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【日時】平成15年12月6日(土) 18:00〜21:00
【会場】ラ・マーレ(関市塔ノ洞2529)
【主旨】本年度は5名の仲間が旅立たれることとなりました。共に汗を流し、喜びを分かち合い、各々のJCライフを送られたことと思います。そんな仲間に対して「別れ」ではなく「新たなる夢の実現への出発」として12月卒業例会を行いたいと考えます。「JCメンバーになって良かった」と思えるような楽しい例会を目指し、JCメンバーの友情の輪を持って卒業生を送り出したいと思います。
【内容】例会は2部形式とし、第1部は畏敬の念を込めて厳粛な雰囲気のなかでの卒業証書授与式を行ないます。また、長年にわたり関青年会議所をサポートしていただいた西部事務局員の退職に伴い、感謝の意をこめて例会の中でわずかな時間ではありますが、卒業式を行ないます。第2部においては卒業生の奥様も入場していただき、新入会員による卒業生、奥様、そしてメンバーを交えての参加型の楽しいアトラクションを行ないます。また、アトラクションの時間の後半に卒業生一人一人からのメッセージをいただきます。
卒業生の皆さんです
河村和孝君
在籍年数14年
坂井太君
在籍年数13年
加納健二君
在籍年数11年
酒井田雅一君
在籍年数6年
長村益穂君
在籍年数2年
(交代会員)



皆さんの卒業メッセージはこちら

セレモニー
開会の言葉
服部勝成君
JCIクリード唱和
服部孝志君
JC宣言朗読及び
綱領唱和小栗哲治君
関市民憲章朗読
並びに唱和森千洋君


卒業証書授与



卒業生からの記念品贈呈 卒業生代表酒井田雅一君



もうひとつの卒業式
事務局員 西部さんは30年間お務めになりました。
本当に長い間ご苦労様でした。


お礼の言葉加藤浩二


司会の
伊佐地洋子です
卒業生並びに奥様入場
入場曲:借金大王(ウルフルズ) 入場曲:まつり(北島三郎) 入場曲:夏まつり(ジッタリンジン)
入場曲:勝手にシンドバット(サザン) 入場曲:仮面ライダー(?)
乾  杯

久々の出番に上機嫌の土屋監事。まぁホント・・・・・×8回 
「JC最後のスピーチ」熱く熱く語って頂きました。皆さんが得た物は、とても大きかったようです。
送辞  桜井清隆君
答辞 加納健二君
閉会の言葉  坂井 太


「羽田野委員長の一言(二言・・・)」
卒業生のみなさん、ご卒業おめでとうございます。
当日はお忙しい中、奥様方にも参加頂き、ホント(土屋監事風)感謝しております。
長村さん、1年間部会長ありがとうございました。感謝しております。
また、たぬきで飲むときは誘ってください。ただし、早めに切り上げてください。
酒井田さん、2年間部会にお付き合いいただきましてありがとうございます。
建築部会のまとまりは酒井田さんの人柄に尽きると思います。
加納さん、総務委員会では楽しかったですね。委員会より飲み屋にいた思い出のほう
が印象が強いのは何故でしょうか?
坂井さん、入会当初からお世話になり、最後に同じ委員会でお見送りができて光栄で
す(ツルツル)。
JCについて教えていただいたことには感謝しております。
河村さん、担当副理事長として一年間面倒をみていただきありがとうございました。
頑固でまじめすぎる委員長で肩が凝ってしまったかもしれませんが、いろいろお話聞
いていただき助かりました。
当日は、上手くいかないところも多々ありましたが、委員会一同、楽しく、思い出に
残るような卒業例会にしたいと企画設営いたしました。
メンバーにも多大なるご協力をいただきホントありがとうございました。
最後に、服部孝志さん、尾関明男君、桜井清隆君、小栗哲治君、森千洋君、伊佐地洋
子君、ご苦労様でした。
頼りない委員長、副委員長でしたが、一年間脱落することなくついてきてくれてあり
がとう!!今年一年の経験が今後のJC活動や仕事に役立つことがあれば幸いです。

社団法人 関青年会議所
〒501-3885 関市山ノ手3-1 山ノ手ふれあいセンター別館内3F
TEL:0575-22-2205 FAX:0575-22-2254
e−mail:office@sekijc.or.jp
製作担当:国際交流委員会

2003/1/12up